INSPECTION
車検
車両が安全性やルールの要件を満たしているかを確認。走行による審査へ進むための最初の関門です。
FORMULA SAE
2009年の発足以来、学生自らの手でフォーミュラカーの設計・製作に取り組んできました。2011年の大会初出場、2016年の全種目完遂を経て、現在も経験と技術を次の世代へ受け継ぎながら、マシンの開発を続けています。
車両の設計・製作からテスト走行、資金管理、広報まで、学生自身が担当しています。パワートレイン、サスペンション、フレームなどの各班が連携し、学生フォーミュラ日本大会に向けて一台のマシンを開発しています。
01
OUR HISTORY
自動車部の学生フォーミュラ班としての活動を前身に、2009年、Waseda Formula Projectが発足。初出場から完走、全種目完遂へと、一歩ずつ経験を積み重ねてきました。先輩たちが残した技術と試行錯誤を受け継ぎ、次の一台へとつないでいます。
自動車部学生フォーミュラ班として第3回学生フォーミュラ日本大会に初参戦
自動車部学生フォーミュラ班を前身としてWaseda Formula Projectを創設
WFPとして初めて学生フォーミュラの舞台へ
走り切る力を証明し、次の挑戦への足掛かりを築く
チームとして初めて全種目を完遂、総合17位を獲得
継続的な開発と経験の蓄積により、総合16位を獲得
02
FORMULA STUDENT
学生フォーミュラは、学生が自ら構想・設計・製作した車両で、ものづくりの総合力を競う競技です。コース上の速さだけでなく、設計の考え方、製造コスト、事業としての提案までが評価の対象。マシンをつくる力と、その価値を説明する力の両方が問われます。
INSPECTION
車両が安全性やルールの要件を満たしているかを確認。走行による審査へ進むための最初の関門です。
STATIC EVENTS
設計の妥当性、製造コスト、プレゼンテーションを通じて、開発の根拠と車両の価値を伝えます。
DYNAMIC EVENTS
加速、旋回、周回走行などを通じて、マシンの運動性能や信頼性、効率を確かめます。
03
ORGANIZATION
36MEMBERS
01
TEAM PRINCIPAL
M1
基幹理工学研究科 機械科学航空宇宙専攻
GENERAL MANAGER
B2
総合機械工学科
MANAGEMENT CHIEF
M1
基幹理工学研究科 機械科学航空宇宙専攻
MANAGEMENT MANAGER
B2
総合機械工学科
ACCOUNTING
B2
機械科学航空宇宙学科
02
CHIEF
M1
基幹理工学研究科 機械科学航空宇宙専攻
MANAGER
B2
総合機械工学科
03
CHIEF
B3
総合機械工学科
MANAGER
B2
機械科学航空宇宙学科
04
CHIEF
M1
基幹理工学研究科 機械科学航空宇宙専攻
MANAGER
B2
総合機械工学科
05
CHIEF
B3
商学部
MANAGER
B2
機械科学航空宇宙学科
06
CHIEF
B4
総合機械工学科
MANAGER
B3
総合機械工学科
07
CHIEF
M1
基幹理工学研究科 機械科学航空宇宙専攻
MANAGER
B2
総合機械工学科
08
MANAGER
B2
総合機械工学科
09
B2
総合機械工学科
B3
総合機械工学科
B2
機械科学航空宇宙学科
B2
機械科学航空宇宙学科
B2
総合機械工学科
B2
機械科学航空宇宙学科
B2
総合機械工学科
B1
基幹理工学部/学系2
B1
電気・情報生命工学科
B1
総合機械工学科
B1
総合機械工学科
B1
基幹理工学部/学系2
B1
基幹理工学部/学系2
会長・FA
アドバイザー(AA)
アドバイザー(AA)